ちょっと待って!
その企画、イベント21に相談しませんか?

イベントを通じて、どんな事をお客様に伝え、楽しんでいただきたいですか? はじめて企画を担当する方も大勢いらっしゃると事と思います。まさにそんなあなたの不安を解消するのがイベント会社である私たちの役割です。 ヒアリングしたイメージを、よりはっきりと明瞭にした企画書にし、人や物品、ご予算を吟味した上で具体的な計画を立て、 当日の運営から設営撤去まで・・・イベント21なら、全てお任せいただけます!もっと皆の笑顔が増えるかもしれません!

お問い合わせ


イベント企画

こんなことでお困りではありませんか?

私達にお任せください!沢山の企画のプロが一生懸命お手伝い致します!

イベント21 スタッフメッセージ

他のイベント企画会社とココが違う!!

これまでイベント21が行ってきた企画です!

まだまだ沢山の取引実績がございます!!

弊社は年間件以上のお問い合わせから積み上げられてきた経験と『ノウハウ』をもってお客様のイベント企画運営にあたります。
詳しくはこちらをご覧ください!
取引実績(https://event21.co.jp/kigyou_jisseki.htm)

イベント企画に必要なもの

企画には、実現する為の具体的な計画 が必要です。企画が「アイデアや着想、イベントのコンセプトや仕組み・目標などを明らかにしたもの」なら、計画は「実際にどのようにして実現するのか、予算や実際に仕様する物品・依頼する業者・現場でのスタッフの人員配置や会場図面、作業工程など」を示すためのものだからです。だからこそ、私たちはお客様のイメージを具体的なものにし、目標が見事達成するようイベントを設計致します。企画と計画は車の両輪のように、どちらが欠けてもいけません。例えば企画だけができ上がっていてイベントを実施したとしても、計画なくしては不完全な現場となるでしょう。そして、計画だけが完成されていたとしても、イベント主催者の力が無ければお店やステージ・テントなどが並んでいるだけで何のイベントなのかが定かではありません。このように、どちらもイベントの実現のために大切な事ですので、この項目ではイベント企画に必要なものをご紹介致します!

私たちと一緒に、より良いイベントを作り上げましょう!

青色 お客様でご用意いただきます。(トータルで私達がサポートさせていただきます!)
オレンジ イベント21でも用意可能ですが、お客様側でもご用意可能です!
イベント21でご用意致します。
1予算

お伝えいただいたご予算から、適切な内容のイベントをご提案させていただきます!

2イベントの趣旨

何のためにイベントを行うのか、イベントの目的となる趣旨をお伝えください。

3場所

複数箇所か、規模はどうか?会場人数は?

4物品及びサービス
  • 会場備品(各種レンタル用品:テント、ステージ、照明機材、テーブル、イス、調理器具、展示什器、パネル、空調機器(冷暖房器具)、など)
  • 制作物(看板(社名板、タイトル吊り看板、案内板など)、ノベルティグッズなどの販促品)
  • その他、販売用品など
5台本

使用する物品│会場図面│タイムテーブル│イベント趣旨諸々書いてある

6許可証

車両│道路使用許可(イベント会社が取りに行くこともある申請諸々)│保健所の許可

7キャストの手配

芸能人│パフォーマー│コンパニオン(見た目重視か、パフォーマンス力重視か?

8スタッフの手配

イベントスタッフに登録している人 年齢層は幅広いです。
どんなスタッフが良いのか
要望はあるのかどうか?詳しくはコチラをクリック

9イベントディレクター

弊社イベント21のイベントディレクターがお客様のイベントを形にし、企画運営から設営撤去までを承ります。

イベントスタッフの構成の一例をご紹介します。



打ち合わせ~イベントまでの流れ

  1. Step1お問い合わせ

    お問い合わせ

    些細なことでも構いません。お客様に一人ひとりのお声と真剣に向き合って企画を形にいたしますので、一度ご相談ください!

    メールお手軽にメールを送りたいお客様
    電話お電話でご相談やお問い合わせのお客様
    カスタマーサービスセンター(フリーダイヤル)
  2. Step2ヒアリング

    ヒアリング

    イベントに対するお客様の現状と、イベントの目的などをヒアリングいたします。 打ち合わせにお伺いします!もちろん、電話やメールでの打ち合わも可能です!

  3. Step3準備・資料

    準備・資料

    ヒアリングした内容(イベントのコンセプトや、お客様のご予算など)から、実際にどのようなイベントになるのかをスケジュール立てて資料を作成します。




    仕様書の作成・発行
    会場手配(こちらで提案することも可能です)
    現地調査
    お見積書の作成・提出
    レイアウト
    台本
    運営マニュアル
    進行台本(タイムテーブル)
    お客様のイメージをより具体的な形にします。


  4. Step4ミーティング

    お問い合わせ

    作成した仕様書をもとに、折り合いを付けていく。繰り返し行うイベントの場合はStep.8「振り返り」で得た改善点も生かして、実際にこのプランのとおりで進めるのか、変更追加などはないか等、具現化したものをブラッシュアップしていきます。(第1稿、第2稿、、、と、仕様書の内容をどんどん協議の中で更新していきます。




    問題点と解決策の一例

    作成した仕様書をもとに、折り合いを付けていく。繰り返し行うイベントの場合はStep.8「振り返り」で得た改善点も生かして、実際にこのプランのとおりで進めるのか、変更追加などはないか等、具現化したものをブラッシュアップしていきます。(第1稿、第2稿、、、と、仕様書の内容をどんどん協議の中で更新していきます。

    問題点 チラシの数が不足していた。500枚発行したが、昼以降も来場者が後を絶たず、さらに300枚ほど必要だった。
    解決策 枚数を1000枚にしましょう。

    ポイント:次回開催する際、イベントの規模が大きくなっている事と前回のお客様が再度来場することを踏まえて多めにしておくことをお勧めします!

    問題点 会場が混雑してしまった。ブース前に沢山の人集りができてしまい、混み合ってしまった。
    解決策 ブースの前方にベルトインポールを設置しましょう。

    ポイント:沢山のお客様の流れをスムーズにするために動線を確保する事が大切です。人気ブースは順番待ちのお客様も多いでしょうから、必要に応じて更にベルトインポールを追加しましょう。

    問題点 景品が足りなくなった。想定していたよりも抽選ブースにお客様が来て、人手不足に陥った。来客数は200名を想定していたが実施してみると270名に達したので景品が途中で足りなくなった。
    解決策 次回は300名程度を想定した景品数にしましょう。

    ポイント:弊社では縁日景品の手配も可能です。また、景品の内訳についてもご相談いただけます。こちらは一例ですが...
    前回:当たり景品50名分、外れ景品150名分。

    今回:当たり景品70名分、外れ景品230名分。

  5. Step5内容決定

    準備・資料

    上記内容を決定します。決まり次第、実際に使用する物品の手配などを始めます。

  6. Step6手配開始

    準備・資料

    イベントに使用する人、物品、サービス、場所などの手配を始めます。

    イベントに使用する人、物品、サービス、場所などの手配を始めます。

     
    物品 会場備品。備え付けの会場備品だけでは賄えないイベント物品はイベント21でご用意させていただきます。また、看板やのぼり、横断幕、ノベルティグッズなどの制作物も取り扱っております。 
    サービス 協力業者ネットワークを駆使したサービス(ケータリング料理の仕出しサービスなど)
    イベントの規模によって、手配業者からイベントスタッフや司会者、パフォーマー、カメラマン、出張教室などを手配することもあります。
    会場 使用するイベント会場施設(通称:ハコ)の事です。

    イベントは事前告知をしたり、PR活動が必要です!

     
    イベント告知ツールの制作

    チラシやフライヤーの配布、販促品・ノベルティグッズの作成
    DMや招待状の作成
    POP看板横断幕の掲示 など

    告知活動 協力業者ネットワークを駆使したサービス(ケータリング料理の仕出しサービスなど)
    PR活動・広報 人:イベントの規模によって、手配業者からイベントスタッフや司会者、パフォーマー、カメラマン、出張教室などを手配することもあります。
    プロモーション 使用するイベント会場施設(通称:ハコ)の事です。

    イベントパフォーマーや司会者をお探しの方はこちらから!

  7. Step7運営・施行・撤去

    準備・資料

    当日はイベントディレクターが常駐します。当日変更などに柔軟に対応しなければなりません。 ※スケジュールによっては前日に設営、翌日に撤去作業となる場合もあります。

  8. Step8振り返り

    準備・資料

    実際に行ってみて、そのイベントはどうだったかを振り返ります。次回イベントを行う時により良いものにするために、主催者様から報告を受けたり、お客様からのアンケートを元に改善案を打ち出します。