事業継承・後継者不在にお悩みですか?
イベント会社を経営されてませんか?
御社の大切なお客様・社員・想いを
我々なら引き継ぐ事が出来ます


経済産業省からのお墨付き!イベント21が紹介されました!

ワーク・ライフ・バランス 「仕事と生活の調和の実現」 動画

三方良しのECSR(ES=従業員満足・CS=顧客満足・CSR=企業の社会的責任)に取り組む、イベント21の働き方や、社内制度の紹介動画です!イベント21の笑顔の秘密は、ここにあるんです!

事業継承をお考えのイベント会社経営者様へ

中野愛一郎

はじめまして。株式会社イベント21代表を務めております、中野愛一郎と申します。

弊社は創業28年目を迎え、奈良に本社があり、ベトナム、東京、新横浜、横浜日吉、大阪、愛知に支店を持ち、全国展開しているイベント会社です。
他にも大阪府吹田市、東京都足立区にグループ拠点があり、倉庫は奈良、大阪、東京に計6つ保有しています。

イベントのお問い合わせは日本中、世界中から年間件。
ありがたい事に全都道府県でお仕事をさせていただいております。

従業員数は現在名を超え、毎年の売上昨対が140%増を達成し続けている勢いがありますが、新卒採用に力をいれており、平均年齢は26.5歳と、若い世代が一致団結して一生懸命頑張っています。


求人難の時代であっても、人が集まる会社創りをしてきた結果、採用力を強みとする弊社の採用実績は、2017年度入社新卒18名、2018年度入社新卒18名。
そして2019年度入社新卒は26名の日本の次世代の宝達が入社してきます。

私自身、二代目でして、現在37歳になりますが、12年前の26歳の時に創業者である父が急逝し、突然事業を引き継ぎました。


引き継いだ当時は創業から16年目を迎えておりましたが、従業員が4名で借金も沢山あり、創業から16年間ずっと債務超過で、まさにどうしようもなく赤字の会社でした。

ですが父の人生そのものであるこの会社を絶対に潰したくないという想いで、死ぬ気で収益性の高い企業づくりに挑み、お客さまも社員も地域も三方良しで沢山の人達が「この会社があって良かった」と思ってもらえるような、世の中の役に立つ企業づくりに邁進してきました。


ウェブによるビジネスモデルの構築と、カルチャーによる組織化を両輪で高める事で、第二創業を確立し、一人、また一人と加わってきてくれた素晴らしい仲間達と共に倒産寸前の企業を復活させることが出来ました。

この実績は私の経営者としての誇りでもあります。そしてまだまだ夢の途中です。
現在は日本中の地域を担う中小企業がより良い会社になれる経営環境を創りたくて、日本最大級の経営者団体「中小企業家同友会」の全国青年部連絡会の代表を務めさせていただいております(現在二期目)


2016年6月に、創業59年の歴史を持つイベント施工会社を事業継承致しました。

後継者不在が今回のご縁のきっかけです。
今は弊社の若い社員達が先輩達の想いを引き継ぎ、お客様のイベントを前年と変わらず、そして前年以上のhappy!をお届けできるように頑張ってくれています。

お客様からは、「来年も頼むよ!」と嬉しいお声を沢山いただいております。


そして2018年7月には、創業70年の歴史を持つ展示会施工会社をM&Aで全株式を取得し、100%子会社化しました。
32名の従業員も全員同じ待遇で引き継いでおり、現在はイベント21グループの仲間として共に歩んでいます。

社員の皆さんは初めてお会いした時は当然不安も持っていたと思いますが、我々がビジョンを語り、一緒に食事をし、社員同士で交流していく中で、ありがたい事に好意的に受け止めてくれて、今では安心と希望を持ってくれるまでになりました。
グループに加わった直後から連携による効果として、新しい仕事も創出し続けています。仕事が増えて社員が豊かにならなければ一緒になる意味はありません。私達は意味のあるものに出来ます。


私は、父の創ったイベント会社と、事業継承させていただいたイベント会社、そして子会社としてグループに加わった展示会施工会社、合計3つの創業者の想いを受け継いでおります。そして今後も増えていきます。
私達イベント21グループは、沢山の大きな想いを合わせる事で更に世の為人の為に貢献していく存在になります。

会社は経営者の人生そのもの。それは私自身が体感しているからこそ言える自論です。


だからこそ、会社は世のため人のためになる存在でい続けたいし、後継者不在を理由に会社を閉じる事になれば、毎年お手伝いしているお客様の大切なイベントや、今まで頑張ってきてくれた社員や社員の家族の生活、そして今まで根ざしてきた地域への関り、その全てにご迷惑をかけてしまうことになり、経営者にとってその無念さは体が引き裂かれる想いだという事も分かるのです。


中小企業にとって後継者不足による廃業率は年々悪化している深刻な問題です。

想いを持って経営されてきたからこそ、なおさら八方塞がりになっているこの現状を、you happy, we happy!を理念に掲げ、今まで3社のイベント会社の事業継承を成功させてきた我々イベント21が何とか出来ないかと考えました。


私はありがたい事に経営者を12年務めさせていただいておりますが、まだまだ年齢的に若い経営者です。

組織も若いです。これから何十年も世のため人のために頑張れますし、ただ勢いだけで今まで来たのではなく、企業の心技体のバランスを整えながらこの激動の時代を毎年成長し続けてきました。

そしてこれからも、世の中に新しい価値を生み出すべく更なる高みを目指して2025年に株式上場を目標として掲げておりますので、今後何百年と続く企業づくりを行っている過程にいます。


もし今、まさに事業継承に悩んでおられるイベント会社の先輩経営者がおられるのであれば、是非、その想いを私に引き継がさせていただけないでしょうか。

イベント21には既に全国に多くの顧客と、webによる業界日本一の情報発信力、そして若くて素晴らしい社員達が多くいます。お互いの会社の強みを合わせる事で必ず圧倒的な相乗効果を生み出せます。
今まで御社が流してきた汗は未来に向けて一滴も無駄にさせないことを、イベント21の経営者としてお約束します。

興味がある方は、まずお話しを聞かせてください。私も話をさせていただきたいです。

全員が良くなる方法を、共に見出していきましょう。


先輩達の想いを受け継ぎ、これからの日本は、我々が守り、発展させていきます。

宜しくお願い致します。

株式会社イベント21 代表取締役社長
中野愛一郎

私たちが求めている事業継承させていただきたい企業とは
  • 1)イベント会社・イベントレンタル会社・イベント施工会社・イベント企画運営会社など。
  • 2)日本全国対応可能です。弊社は全都道府県のイベントをお手伝いさせていただいているため。
  • 3)喜んで社員さんも受け入れます(事前に面談を実施し、社員さん本人の希望を確認したうえで)
  • 4)第三者専門機関に契約や話し合いの仲裁に入っていただきますのでご安心ください。
  • 5)その他、ご要望があれば出来るだけ善処します。まずは一度お会いしてお話しさせてください。
イベント21の売上推移と従業員数推移
株式会社イベント21沿革(売上高推移)
株式会社イベント21 従業員数推移
イベント21では、こんな仲間たちが働いています!
イベント21 スタッフメッセージ

株式会社ステップ インタビュー

イベント21 ステップ

2018年7月18日 イベント21グループに新しく、宝飾催事ショーケースの商品供給数業界2位を誇る「株式会社ステップ」が加わりました!創業1948年から多くの展示会施工やレンタル実績を持つステップの全ての事業と社員と想いを継承。全株式を取得し、100%子会社化。
今回のM&Aによりイベント21は新たな仲間を迎え、you happy, we happy!実現に向けて更に加速出来ます。

2018年11月17日 インタビュアー:中野 聖二郎

前経営者様

インタビュアー 中野 聖二郎イベント21をM&A先に選んだ1番の理由と経緯を教えてください。

佐伯相談役 M&Aの4年前ほどにシェラトン都ホテルで愛一郎さんの報告を聞いて非常に感動した。
非常に若くて有望な方。夢を託すんならこの人だ!と思った。
経営理念であるyou happy,we happy!得意先や皆さんを幸せにすることで自分たちも幸せになれる。それは私たちが考えていたことと同じでした。
ステップ全体が高齢化しているのでイベント21さんの若い将来性がある力を是非ともお借りしたいと思った。 若い社風で年々すごい伸び率で売り上げを上げている。

自社は売上の伸びが低迷していたので、若い人がそれだけの実績を上げられるというのもあって相当努力されている。安心して任せられると思った。

インタビュアー 中野 聖二郎M&Aする前に不安に思っていたことはありますか?
またそれはどういう形で解消されましたか?

佐伯相談役 今のところは黒字を出しているが、これから従業員が高齢化していくと先行きが心配だった。不安に思っていたのは会社の名前を残してくれるのか?
従業員を今のままの体制で引き継いでくれるのか?ということだったが、 それを話すと快く受けてくださって、不安は解消しました。
また息子の処遇を社内に残してくれるということも快く承諾いただけた。

インタビュアー 中野 聖二郎実際にM&Aをしてみて良かったことは?

佐伯相談役 若い人に引き継げたことが一番良かった。
M&Aの目的としてお金だけの問題ではなかったから。
お金だけなら他にもたくさん出してくれるとこもあった。しかしこれから会社を繁栄させていくということを考えると、レンタル業ということもあり自社の仕事を理解していただけるという意味ではイベント21さんが一番良いと思いました。 別のM&A先としてファンド会社や不動産業や運送屋さんなどからもお話をいただいていたが、そもそもまず業種が違うし、自社の仕事自体の理解をしてもらえるかわからなかった。同業だったのも安心感につながった。

インタビュアー 中野 聖二郎M&A後、4ヶ月経過しましたが
会社はどう変わりつつありますか?

佐伯相談役 まず若い人の考え方。IT化が急速に進んでいる。ペーパーレス化。
我々になかった力がどんどん入っている。
新しく来てくれた社長が本当に良く頑張ってくれている。

インタビュアー 中野 聖二郎M&Aを考えだしてから実際に行ったまでの期間は?

佐伯相談役 3年ほど。外部から経営能力に長けている新しい社長を迎え入れてやっていく方が良いと思いました。 経営には向き不向きがあり、適正があるので。

インタビュアー 中野 聖二郎M&Aをする前とイメージが違っていたことはありましたか?

佐伯相談役 自社には元々新規開拓の営業力がなかった。
そこでイベント21さんの営業力を活かして展開していけると思っていた。
営業を自社に送り込んでくれるのかと思っていたが、実際はWEBを使用しての営業展開を行い、それで問い合わせも増えている。

これから売上を伸ばしていくのが重要なこと。ステップの今の従業員が安心して働ける場所にしてほしい。

インタビュアー 中野 聖二郎これから後継者不在等の理由でM&Aを考えていらっしゃる経営者の方に一言!

佐伯相談役 今はほんとに中小企業の経営者は後継者難で悩んでいる人が多いと思います。私も元顧問弁護士の方でお世話になっている先生がおり、当時から労働問題等も相談していました。その人に相談するとそれはやるべきだ!という言葉が後押しになった。

悩んでいる人が多いと思いますけど、決断すべき時は決断すべき!売り手良し、買い手良し、世間良し。
本当にこれが一番!!今の時点では黒字でも先はわからない。そこでギリギリまで引っ張ってしまうともう貰い手がなくなる。 早めにバトンタッチすべきです。 反対意見があっても最終的には代表として私自身が決断することと思った。今のままではイカン。会社が高齢化して若い人が活躍できる場所ではなくなっている。若い人の力を入れて会社を変えていく必要がある。

社員から見捨てられてないかとか心配させる面もあったと思うが、幹部会でも体制を変えていくという話はずっとしていた。 イベント21さんに視察に訪れてもらったり打ち合わせをしたりなど、根回しをじっくり行ってきていたので社員からは反対意見はなかった。

インタビュアー 中野 聖二郎これからの人生をどう楽しんでいきたいですか?

佐伯相談役 仕事はバトンタッチしたわけですから、これからの余生としては自分の趣味をやりたいと思っている。 今までやってこれなかったこととして今一からやっているのは家庭菜園、釣り。
それで余生を楽しんで過ごしたい。 サラリーマンだったら定年退職して第二の人生を歩むが、社長業を卒業して後は今の自分のしたいことをする!!
今のところ実行に向けて楽しんで動けているので満足しています。

株式会社ステップで働く営業スタッフ

インタビュアー 中野 聖二郎M&Aを知った経緯とその時感じたことを教えてください。

中山さん M&Aの一週間前。不安にはなった。
年齢層が高いしこれを機に切られるんじゃないか?と思ったが、まず社内に変な形で話が広がるのを防ぎたかった。うちの社員は気の弱い人達が多いので(笑)
昨年もメインの倉庫が移転になったり考えることが多くなっていたところなので、精神的には不安定ではあった。イベント21の組織に入れる。NYとかベトナムとか行けるんじゃないか!という発想にはすぐにはならなかった。 まず希望をもって仕事が出来る環境なのか?というところが気になった。

→希望とは?

今までの自分の好きなこの仕事を続けていけるのか?というところ。 だが中にはイベント21と一緒になって今までになかったもっと大きい仕事が出来るんじゃないか!という人もいたと思う。

今までずっと改善されなかった会社の悪かったところは改善していけるんじゃないか?という希望。
それと実際に社会で役に立っていて会社の利益に貢献できているという満足感。

定年を超えている高齢の人も多いが、毎朝TV見て寝てという生活よりも会社に出勤してバカ話して仕事に励むことが生きていると感じられることではないか。 自分も高齢化に伴って将来どうなっていくんだろうと思っていたが、 取引先への挨拶まわりへの時の反応が「よかったじゃないか!」という意見をいただくことが多く、その過程で「新しい風を取り入れることが刺激になる」という前向きな考え方になった。

窓を開けないと空気は淀んでしまうから。 みんな幸せになりたいと思っている。
その中で自分の仕事がもっともっと充実するんじゃないかという期待感。 社風が変わっていくと思う。

→充実とは?

毎日会社来てもっと面白くなるんじゃないか。
もっと金銭面でも豊かになれるんじゃないか。
売上上がっていけば作業も増えるけど、仕事面白い。
1人1人が活躍できる職場に。

インタビュアー 中野 聖二郎M&A先がイベント21と聞いてどう思いましたか?

中山さん 正直伸びていくだろうなと思った。
イベント21は大きな組織でITを活用している。今までのステップになかったもの。営業面では伸びていくだろうと思った。今まで閉塞感はあった。販路が広げられるのか?
得意先が倒産したらジリ貧になっていくのではないか。
今正直M&A後になにか悪い面はなにかあるか?と聞かれればないんです。
やってみてどうだったか?と言われると少なくとも悪い面というのはないといえる。

インタビュアー 中野 聖二郎M&Aが行われる前に不安に思っていたことはありますか?またそれはどういう形で解消されましたか?

中山さん 来てくれた社長が若かった。 嬉しかったのは倉庫移転してからの整ってなかった環境の中で冷房にしろストーブにしろ社員の働く環境にはすぐ対応してもらえた。
ちょっとしたことなんですが、自分たちのことを気にかけてくれてると思うと社員の動きが全く違う。 こういう人なら心配するようなことは起こらないなと思った。 企業内での向上性につながったと思う。 不満がずっと溜まってると知らないうちに蓄積するし、業務中でもマイナス面なことを考えてしまうから。 毎日働くところですから、現場だって働きやすくて快適な方が良い。

インタビュアー 中野 聖二郎実際にM&Aをしてみて良かったことは?
(会社がどう変わりましたか?)

中山さん 在庫管理なども一人だけがわかっているんじゃなく全員共有できるような仕組みだったりが作っていけている。一部のお客さんだけで出ていた年間で考えると全然回っていなかった商品が回り始めていてそれが社員への前向きな刺激になっている。

商品を回転させることは簡単なようで難しいから。

インタビュアー 中野 聖二郎実際にイベント21のスタッフたちと話してみて、どんな印象ですか?

中山さん 若さ。誠実さ。を感じた。
一般企業みんなそうなのかもですけど、電話対応も良い。
自分はパソコンとか使わずに現場で会って話してたタイプなのですが、電話で話してて本当に活気があるなと思う。 若いコらがいっぱい揃うとそういう環境になるのかな。
そういう社風なのかなということが感じられます。

インタビュアー 中野 聖二郎M&Aをする前とイメージが違っていたことはありましたか?

中山さん 自分は正直あまり知らなかったですが、お客さんと話した時に外部の人のほうがイベント21を良く知っていました。 いい意味でのイメージが違ったということはあった。

インタビュアー 中野 聖二郎これから後継者不在等の理由でM&A予定の会社の社員の方に一言!

中山さん まず「良かったですね!」(笑)
これは僕が30年使っていたセンターが移転になった時に社員たちに話したことでもあるんですが、一言でいうと「新入社員」になったつもりでいてくれと。

環境はガラリと変わる。だから今までの物は全部捨ててください。 新しい会社に転職したんやと。
それぐらいの気持ちで行ったらなんでもできる。
誠実であれ。なにより社長と将来会社をこうしていきたいという話が出来る。
それがなによりM&Aをしてよかったことです。

中野

はじめまして。 元イベント21マネージャー、現ステップ代表取締役社長の中野です。 今回M&Aを行うにあたってのお話をいただいた時、まず感じたことは「ワクワクする」といった感情でした。
僕には「人として世界により大きなHappyを生み出し続ける存在でい続けたい。」という信念があります。

会社の社長になるということはより大きな範囲でそれが出来るということだと感じており、そこで働く従業員さんや取引先、お客様の役に立てることを考えると「ワクワク」しました。 何よりまわりの為だけではなく、自分自身の成長にも繋がると感じており、それはM&Aをしてから約4ヶ月経ちましたが、自社以外のやり方やその会社での強み、どんなことを従業員さんが考えて働いているか、経営者としての視点など日々新しい発見があって本当に挑戦してよかったと思っています。

社長になるという夢を実現させてくれたイベント21の中野社長や会社の成長の為に笑顔で僕を送り出してくれたみんなに感謝の気持ちでいっぱいです。 日本中の中小企業を元気にしていきたい。そしてそこで働く人たちがもっと物心ともに幸せになって元気になればもっと日本中が元気になる。

日本の会社の現状は60歳を超えても後継者不在の会社が50%以上を占めています。
その要因としては少子化や時代の価値観の変化などがありますが、なにより跡取りがそもそもいないということもあるでしょうし、経営者の息子だからといって経営者をやりたいとは限りませんし、そもそもその能力を持つかどうかに至っても確実なことは言えません。

経営能力やリーダーシップについては実学です。
実際に様々な苦労を体験し、人の痛みを理解し、理不尽な環境を自分の力で打破してきた経験など、そういった中で体得していくものです。 充分な実力と人格を持たないまま充分なフォロー体制もなくリーダーにさせられてしまうということはまわりも不幸になりますし、なにより周りの協力を得られず結果を出せない本人が一番不幸になってしまいます。 外部のコンサルと契約してフォローしてもらえば何とかなると思っている方もおられるかもしれません。

でも冷静に考えてみてください。
安全な場所から「それはこうしたほうがいい」とか「一般的にはこうですね」など理論でアドバイスしてくる人と、転がってくる岩を一緒になって支えて一蓮托生となって一緒に血を流してくれる人間。

どちらが頼りになりますか?
会社と従業員の命運を次世代に引き継いでさらに繁栄させていくという経営者にとって最大レベルで重要なその責務。 今一度どうすることが長期的な視点での三方良しに繋がるのか考えていく必要があるでしょう。

少しでも迷いがあるのであれば、日本中の中小企業を本気で元気にしたいと思っているイベント21にご相談ください。 我々はその悩みを解消するためのお力になることが可能です。

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