イベント紹介

ダムSAKEフェスタ~熟・4th STAGE2026うま酒~


開催日程:2026/11/07~2026/11/08  主催者:ダム貯蔵酒サミット実行委員会  会場:愛知県名古屋市中区錦3-5-5 

時を超えて、今、あなたの元へ

1. このイベントならではの「強み・凄さ」 ・ここでしか飲めない「希少性・限定感」 「ダムのトンネル内で熟成された日本酒」が一堂に会する点です。「1年に一度しか体験できない」「今しか飲めない」という強い限定感があります。 ・愛知、岐阜の13蔵・39種類という圧倒的なスケール 地域をまたいで13もの酒蔵が連携し、39種ものバリエーションを揃えている点。日本酒イベントとしても非常に見応え・飲み応えがあります。 ・「熟成」という時間経過を楽しめるエンタメ性 単に色々な酒蔵の酒を飲むだけでなく、「1年・2年・3年」という時間の経過による味の変化(ヴィンテージ比較)を体験できる、ストーリー性の高い企画となっています。 2. 参加者が得られる「具体的なメリット」 〇日本酒・お酒好きのメリット ・「熟成酒の面白さ」を低ハードルで発見できる 「日本酒の熟成ってどんな味?」という疑問を、飲み比べセットなどで気軽に体験・検証でき、自分の好み(1年目が好き、3年目が好きなど)を発見できます。 ・愛知、岐阜の地酒を一気に開拓できる 13蔵の銘柄が集まるため、一度に複数の酒蔵のファンになるキッカケが得られます。 〇グルメ・イベント好きのメリット ・ペアリング(お酒×食)の満足度が高い 名古屋の人気飲食店が出店するため、ただ飲むだけでなく「絶品おつまみと一緒に楽しむ最高の休日」が過ごせます。 ・お酒以外の「地域の魅力」にも触れられる ダムの魅力紹介展示やプレゼント企画など、水源地域のカルチャーや観光要素も丸ごと楽しめるため、お祭りのような満足感があります。 🎫 参加しやすさ・おトク感のメリット ・お得な前売りチケットで気軽に試せる 前売り券(チケットぴあ・店頭)が用意されているため、事前に安く手に入れて計画的に参加できます。


イベント概要

山深く静かなダムの通路。そこは、天然の日本酒貯蔵庫――

愛知・岐阜の酒蔵とダムが連携して生み出した「ダム酒」が集結するイベント「ダムSAKEフェスタ~熟・4th STAGE2026うま酒~」を、2026年11月7日(土)・8日(日)の2日間開催いたします。

光が差し込まない静かなダムの中で、ゆっくりと時間を重ねた日本酒は、角が取れ、香りが深まり、まろやかな味わいへと変化します。自然に委ねられた時間が育むため、毎年異なる表情を見せてくれるのがダム酒の魅力です。
一年に一度だけ開かれる特別な日本酒体験へ、ぜひ足をお運びください。

【イベントのハイライト】
▷熟成期間による飲み比べ: 1年・2年・3年熟成による深みや個性の違いを堪能
▷愛知・岐阜の13蔵が集結: 計39種類もの豊富なダム酒ラインナップ
▷大好評の「飲み比べセット」: 熟成による味わいの変化を楽しめるセットをご用意
▷充実のコンテンツ: 名古屋の人気飲食店によるおつまみ販売、ダム魅力紹介展示、購入者向けプレゼント企画など

【開催概要】
▷イベント名: ダムSAKEフェスタ~熟・4th STAGE2026うま酒~(ダム酒フェスタ)
▷開催日程: 2026年11月7日(土)・8日(日)
▷出展: 愛知・岐阜の13酒蔵(ダム酒 39種類)
▷内容: ダム熟成酒の飲み比べ・販売、おつまみ販売、展示、プレゼント企画 ほか

【チケット情報】
お得な前売り券を絶賛発売中です。
▷チケット購入URL(チケットぴあ): https://w.pia.jp/t/dam-sake-festa/
▷店頭販売場所: 各参加蔵元/リカーショップオオタケ/酒やおおたけ/The蔵

【公式SNS】 最新情報やイベント詳細は公式Instagramにて順次発信中!
https://www.instagram.com/damu_sake5.3.4/

イベント詳細

開催日時2026/11/07 ~ 2026/11/08 駐車場無し
主催者ダム貯蔵酒サミット実行委員会 最寄り駅地下鉄「栄」駅(北改札口) 
地下鉄「久屋大通公園」駅 
名鉄瀬戸線「栄町」駅
会場愛知県名古屋市中区錦3-5-5 対象者日本酒好き、熟成酒好き、ダム好き、グルメな方
入場料スターターセット 前売:2,500円(税込) 当日:3,000円(税込) 持ち物カッパもしくは傘
定員無し 天候によるイベントの有無雨天決行
主催者
メールアドレス
eventa.press358@gmail.com 主催者
電話番号
090-6580-0350

主催者からのメッセージ

「時間」と「地域」が織りなす、ここでしか味わえない日本酒体験を 「ダムSAKEフェスタ~熟・4th STAGE2026うま酒~」を主催するにあたり、私たちが最も大切にしているのは愛知・岐阜の豊かな地域資源である「ダム」と「酒蔵の技」が組み合わさることで生まれる、新しい日本酒の可能性をお届けすることです。 日光が遮られ年間を通して一定の気温が保たれるダムの通路は、まさに日本酒にとって理想的な「天然の貯蔵庫」です。蔵人たちが手塩にかけて醸したお酒を静かな静寂の中に託し、時間という自然の力に委ねることで、角が取れ、まろやかで豊潤な味わいへと進化します。 1年・2年・3年と、過ごした時間によって全く異なる表情を見せる「ダム酒」は、まさにその年、その場所でしか出逢えない一期一会の味わいです。 愛知・岐阜の13の酒蔵が一堂に会し、地域の食やカルチャーとともに届けるこの2日間に、ぜひ足をお運びください。 時が育んだ至高の一杯とともに、皆さまとお会いできることを心より楽しみにしております。