日付アーカイブ: Saturday February 20th, 2016


第三回イベント21リーダー合宿

今回で三回目となるリーダー合宿を一泊二日で行いました。

次年度体制に向けて、奈良、東京、神奈川のリーダー達が、この合宿でがっちり一体化する事が出来ました。

 

以下、概要です。

第三回株式会社イベント21リーダー合宿

日時:2016年2月17・18日

■参加者:イベント21リーダー以上、計14名

■開催目的:三方良し全員リーダーシップ!全員が成長し、happy!を生み出せる組織創り。
・委員会ビジョンの完成
・委員会年間スケジュールの完成
・月イチ伍会の理解(実践出来るようにする)
・チームビジョンの完成

■タイムスケジュール
1日目
13:00 – 13:04 開始・趣旨説明
13:05 – 13:30 本合宿の開催目的説明と2016年度イベント21中期3年ビジョンの共有
13:30 – 14:30 G討論①  テーマ「三方良し全員リーダーシップを持つ事で、どんなhappy!が生み出せるか」※ブレインストーミング。3チーム。
14:30 – 14:40 G発表 ※3チーム3分ずつ。
14:40 – 14:50 休憩
14:50 – 16:05 ワーク① 委員会ビジョンの完成
16:05 – 16:15 休憩
16:15 – 17:55 ワーク② 委員会年間スケジュールの完成
17:55 – 18:00 一日目まとめ
18:00 – 19:00 終了・移動・チェックイン
19:00 – 20:30 晩御飯・入浴
20:30 – 23:30 第二部開始(部屋飲みフリートーク)※月イチ伍会の理解を深める
23:30 –     就寝

2日目
07:30 – 08:30 朝食
08:30 – 08:35 二日目開始・趣旨説明
08:35 – 09:00 講義「リーダーとは?」
09:00 – 10:00 G討論② テーマ「チームビジョンを達成する為にあなたはどういう動きをしていきますか?」
10:00 – 10:28 ワーク③ 各自リーダービジョンの作成
10:28 – 10:35 休憩
10:35 – 11:53 チームビジョン発表
11:53 – 12:00 二日目まとめ・全体写真撮影・終了
14:00 –     通常業務

 

昨年の第二回合宿もかなり素晴らしかったのですが、今回の第三回は、リーダー達の意識の高さ、プログラムのレベルの高さがめちゃくちゃ進化していて、この一年でイベント21のリーダー達がどれだけ進化したのかを体感する事が出来ました。

 

念願の東京メンバーと奈良メンバーの交流も出来ました。

まずはアイスブレイクも兼ねて、3チームに分けたグループディスカッションをブレストで行います。その後は発表。

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その後は2016年度の目玉戦略となる委員会体制への挑戦に向けて、各委員長が委員会ビジョンを作成します。

事前に作成してきたビジョンをもとに、二人一組になってアウトプットとフィードバックを繰り返し、ブラッシュアップされたものを発表します。みんな本気です。

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次のワークプログラムは、委員会ビジョンを実際に実現していくための年間スケジュール作成です。ここで更に具体化します。

各委員会に分かれて、共に創り上げていきます。

 

素晴らしかったのは、この時間を共有した結果、全員が主体者となっている事です。

委員会毎の横の繋がりも進み、「新卒委員会からの提案ですが~」「それはベンチマーク委員会にも絡める事が出来ますよね」など、さすがやなみんなと思いながら見ていました。

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これで一日目が終了です。

主に、中期3年ビジョンの共有と、各拠点のリーダー達の一体化、委員会体制への理解と、全委員長の主体化が進みました。

 

その後はご飯を食べて、お風呂に入ります。

乾杯は、東京支店長から。

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この後のお風呂、めっちゃ狭くて全員キツキツで入りました。まーそれも良し笑

その後は、部屋飲みフリートーク(第二部)がスタート。

2016戦略のひとつ「月イチ伍会」の共有を深めた後は、せっかく東京と奈良のリーダー達が集結しているので、「東京から奈良へ期待していること」「奈良から東京へ期待していること」を全員で話し合いました。

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遅くまで盛り上がっていましたが、翌日もきっちりスタート出来るのがイベント21の良いところです。

二日目は、いよいよチームビジョンの完成です。

一日目に深めた「委員会」「ビジョン」「年間スケジュール」「リーダーシップ」から拡がった視野をもって、挑みます。

 

まずは、講義。「リーダーとは?」

朝から脳みそフル回転です。

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そしてグループディスカッション。

テーマは、「チームビジョンを達成する為にあなたはどういう動きをしていきますか?」

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発表が終わった後は、各自分かれて、リーダービジョンの作成、ブラッシュアップに入ります。

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そして最後に、リーダービジョンの発表です。全員の前で発表し、その後は質疑応答でフィードバックを行い、全員で方向性を合わせていきます。

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合宿はこれで終わりですが、この合宿で改めて浮き彫りになった課題をこの後修正して、完成度を高めていきます。

経営方針発表会まで後一か月、次はサブリーダー合宿が二週間後にあるので、それまでに完成するわけですが、この過程が一番大事なんです。

今回、全リーダーがレベルアップしました。

全員が、イベント21を率いていく素晴らしいリーダー達です。これで次年度の目標は達成出来ると、僕は確信出来ましたよ。

3月19日の第二回イベント21経営方針発表会にご参加くださる皆さんは、楽しみにしていてください。イベント21のクオリティをお見せします。

 

みんな、二日間おつかれさんでした^^

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第14期 同友会大学 卒業論文 同友会大学で何を学び、どう生きるか ~激変する内外情勢と中小企業の未来を拓く私たちの役割・課題~

約10か月間通っていた同友会大学が無事に終わり、残るは卒業式のみとなりました。

最終課題だった卒業論文も期限内に提出出来たので、せっかくなので共有します。

改めて、自社の方向性が明確になりました。ありがとうございました。

 

第14期 同友会大学 卒業論文

同友会大学で何を学び、どう生きるか

~激変する内外情勢と中小企業の未来を拓く私たちの役割・課題~

株式会社イベント21 中野愛一郎

 

同友会大学では内外の情勢や立ち位置や考え方など、客観的に広げる事と深める事を学べた。そのうえで、地域=国や、未来を良く出来る主体的な人を育てる環境づくりが経営者の役割。

全ての人を生かし、リーダーシップを持つ人づくりこそ、you happy, we happy!理念を掲げる我が社の存在意義なのだ。

 

今までの日本経済は、大企業に依存してきた中小企業という意識であり、立ち位置だった。

しかし現代のグローバル経済の観点で見ると、地域循環型経済になっていない中で、このまま大企業に任せているだけでは日本は良くなっていかない事に気付く中小企業が増えてきた。

 

今ほど中小企業が自立への進化を求められている時代は無い。

地域をより良くするのが中小企業の役割。その守るべき地域という領域が、県境を越え、日本や世界という広い視点で地域を捉える事で、地域=日本を良くしていく強さを主体者意識を持って纏う事が、今の中小企業には求められている。

 

自社でしか出来ない文化やトレンドを外に向けて発信していく事が大事。イベント21でいえば、海外対応が出来る中で、webによる情報発信力という強みを活かして、国内の実態経済を強くする為に、地域への価値の再配分をサポートするようなサービスを生み出す。

地域経済の方向性を変えていくような文化型グローバリゼーションサービスを創造し、地域循環を行える基盤企業になる。パートナーとして育ち合う社員と共に。

 

大企業の真似事をそのまま中小企業がするのではなく、しかし今まで通り思考停止の状態で大企業の領域は大企業に任せておけばいいという依存でもない。大企業を否定するのでもなく、中小企業だからと最初から諦めるのでもない。

我々中小企業経営者は、中小企業の精神性を持ちながら、大企業の出来る事も担える存在に、挑むべきだと思う。つまりは、自主だ。

 

日本経済における中小企業の発展方向としては、ローカリズムを目指す。

本質が続いていく企業がブランドになっていく。規格化・標準化・大量生産の「文明」から、個性・多様性の「文化」へシフト(というか原点回帰)し、全ての人にとって「私だけの満足」を追求する事で大企業との差別化を図る。

 

効率化のみを追求するのではなく、全ての人を生かす意識。文明ではなく、文化的ローカリズムの、最大化だ。

全ての働く人のニーズに答えられるワークスタイルの創出と、全てのお客様のニーズに答えられるサービスを行い、新しい強さを持った中小企業の精神性を高める。

 

情勢や背景、環境、財務によって内外の変化や立ち位置を客観的に把握する事で己を知る。やはり一番大切にすべきは、人なのだ。

人を生かす為に、社員と理念を共有する。

根である理念は、見えないからこそ明文化して、理念に基づいた方針、計画を伝え、社員一人ひとりとベクトル(共通の価値観)を合わせる必要がある。

何のために生まれてきたのかを知り、自らの経営(仕事)姿勢を揺るがない状態にまで確立する。

 

そして経営者が本音で向き合う事で信頼感や危機感を共有して深く繋がり、社員の人生とご縁を尊重し、社員が本当の人生の目標を見つけられる人を活かす経営を行いながら、共に育ち合い、全員が意見を言い合える企業文化を創り、共に個人の夢を会社の夢を合わせて、全ての人が成長し、自信や喜びや感謝を持ちながら、会社を発展させていく。

つまり、民主だ。

 

全員が主体的に広い視野を持って成長し、全員の力を合わせる事の出来るような、高い自主性が伴った民主的経営を大切にしている企業が一番強い。

 

企業が人を育てればいいのだ。物凄いパワーを人はみんな持っているのだから。

子育てとは子供に生きる力を持たせてあげる事。つまり社員教育とは、社員に豊かに、力強く、そして優しく生きる力を持たせてあげる事だ。

だからこそ、学び続ける事がどれだけの力になるのかを気付ける関わり方を、経営者は行う必要がある。

 

人が育つ為には、育つ喜びや必要性に気付ける場、途中でくじけないようにフォロー出来る周りの仲間達、そして成長を実感し続けられるように挑戦出来る環境が必要に思う。

仕事とは生き方だ。仕事と生き方は別物ではなく、同じだ。だから自分がどんな生き方をしたいのかを考える。自分で自分を認められるように、カッコ良くありたい。そんな仕事をしよう。

 

そして学ぶ喜びに気付いてもらいたい。働く事で誰かのお役に立つ喜びを知ってもらいたい。

人に対する優しさが、人として一番大事。そして誰か守るという事が、人として本当に大事。

 

全社員が、心からそう言えるような企業文化にしていく。みんなで一緒に本物の学びを共有出来る事をしていく。

「自分達だってやれる。負けていたのは気持ちだった」という事に気付ける機会を増やし、こういった視点でリーダーシップを持って関われるリーダーを増やしていきたい。

 

言ったか言わなかったかではなく、その気にさせたかどうかが大事。

気付いてもらう為には、場を用意したうえで、もっと経営者や幹部社員が腹をくくり、全社員と本音で向き合い、深く繋がる必要がある。

否定的な事実から肯定的な芽生えを持たないと、自分と立場や背景や価値観の違う存在とは繋がれないからだ。

 

「遅れてでも、よく来たね」と言えるように相手の背景を知る。環境を知る努力をする。

そして、「子供を捉える5つの理解」の一つ、自己決定の原理「あなたはどうしたい?」という問いかけを大切にして関わる。

 

大企業と中小企業、グローバリゼーションとローカリゼーション、外と内、強さと優しさ。人と語らい、文化を食べる。守ると育てる。全て一方に固執するのではなく、両輪でまわす必要がある。

 

繋がる事で地域や中小企業は大きな個となれる。

人と人を繋げる事が本業であるイベント事業として、実力ある中小企業であるイベント21経営者として、そして中小企業憲章を推進する同友会のリーダーとして、その繋がりの場を創造するリーダーシップをイベント21がもっともっと担っていく必要がある。

全ての人の力を合わせる。つまり、連帯だ。

 

一人でも多くの人と人を繋げ、一社でも多くの人を生かす経営を行う企業を地域に増やし、地域循環する事で日本を元気にし、そして最終的には日本(ローカリゼーション)から世界(グローバリゼーション)を逆に元気に出来る基盤の存在となる。

労働基準法第一条を踏まえ、貧困とは、物質的、そして心と環境によるものであるとし、つまり経営者は責任を持って、全社員は主体性を持って全員で物心両面の幸せを追求すれば、大企業に負けない会社を創れるし、希望の持てる人や国を創れる。

 

you happy, we happy!を理念に掲げる我が社だからこそ、You happy(三方良しのhappy!)を追求し、利益を出して、we happy!(物心両面のhappy!)を実現出来る人財を生み出す会社づくりを目指します。

 

それが自主(文化型ローカリズムを最大化して全ての人を良くする責任を持った主体者となること)、

民主(強く優しく、全ての人と共に育ち合い、全ての人を生かすこと)、

連帯(本音で関わり繋がるリーダーシップを持って全ての人の力を共有して合わせること)の精神を持って生きる、中野愛一郎の志です。

ありがとうございました。

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先日講義した大阪情報コンピューター専門学校の学生達から感想をいただきました。

先日講義した大阪情報コンピューター専門学校の学生達から感想をいただきました。

学生達の生の声。是非共有させてください。日本も捨てたもんじゃないなと感じれる。学生達が今何を大人達から必要としているのかを知れる。嬉しいです。

 

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■中野社長のご講演を聴いて、あなたはどんなことを感じられましたか?
■今日感じたことを踏まえて、今度どうしていきますか?

 

 

・自分が小さいなぁと思いました。今までニュースで悲しい話を聞いたりしてもどこか他人事で、自分の力ではどうにもできない事だと思っていましたが、同じ物を見て、全然違うことを感じて、自分の力で何かをしようとする人がいるんだと知って、格好良いなと思いました。自分は世界に出ようと思ったことなんてなかったけど、中野さんは凄いな、尊敬できるなと思いました。何かを変えられる人になりたいと思ったので、小さなことでも情報をキャッチできたらいいなと思います。

 

 

・「働く」ということに、ポジティブになれると感じた。辛くて苦しい仕事ばかりを想像していたが、中野社長のご講演を聴いて、目標を持ち、やりがいのある仕事に就ければいいなと思った。就活に真剣に取り組もうと思う。

 

 

・とても感動しました。私も今でもどんな仕事をしたいかがまだ決めていないので、中野さんの発表を聞いてから「こんな私にも役に立てる」という考えがつきました。ありがとうございました。今日からもっと将来のことに希望を持つようになりました。

 

 

・話を聞く中で、言葉に書ききれないけど凄く考える事が多くありました。自分の知らない部分を知っていき、実行できるようになる。

 

 

・自分がやりたいと思ったことを行動にできるということは凄いことだと思いました。また物事をポジティブに考えられていて凄いと思いました。自分がやりたいことを決め、公開をしないようにしていきたいと思いました。

 

 

・夢と希望をもって進むことの大切さ。前から思っていた他人を支えたいという気持ちが強まった。友人からまず手助けしていきたい。

 

 

・世界に貢献する事、目標に向かう事、人を幸せにする事。そこから得る事の出来る行動力はとても凄いものだと感じた。行動力の為の目標をたてる。

 

 

・色んな事の経験はとても大事だということを思いました。自分の夢を持つ。

 

 

・大きな夢があり、確実にこなしてきた実績もある人だと感じました。話していただいた内容も感激しました。企業の経営理念、経営方針の確認。履歴書の確認をする。

 

 

・とにかく社会を良くしようと考えて、更にきちんと行動してらっしゃって凄いなと思いました。思うだけなら簡単ですが、行動にうつすのは簡単ではないと思います。本当に素晴らしいなと感動しました。幸せになるには周りに幸せを与えられる人間になるというお言葉はなるほどと感心しました。周りの役に立てる人間になりたいです。

 

 

・自分も世界を周ってみて、地球規模について考えるようになりたいと思いました。人を幸せにしてあげられるように人間になれるように努力!!自分で達成出来る目標の設定。面倒くさがらないような自分に変えていく。

 

 

・刺激を受けました。失いかけていた熱が戻り、自分の夢を絶対に叶えたいと思います。世界は広いですね。ドイツ行きます。夢の為日々勉強。

 

 

・働くことは幸せになることと言ってるのを聞いて、今までは働くの嫌だなって思ってたのが、少し働くのが楽しみになってきた。あんないい社長さんの元で働くと自分をもっと伸ばしてくれそうと感じ、企業探す時は経歴とかもちゃんと見ようと思いました。ちゃんと今後の夢、なりたい人間を考え、真剣に就活に臨みたいと思った。人に好かれたいばっか考えていたけど、今は人を幸せに出来るような人間になるため努力していきたい。

 

 

・熱いものを持っている方だなと思いました。私には仕事に対しての熱意や、今後どうしていきたいというのを深く考えた事もないし、そういうのを持っていませんでした。今回の話を通じて、未来に対しての自分のなりたい自分、そういうのを深く考えられる機会になったので貴重な時間でした。ありがとうございました。自分の今後を考える機会を増やし、作品作りに力を注ぎたい。

 

 

・色々な世界を見てみるのも大事だなと思い、また自分も色んな場所を見てみたいなと感じました。資格の取得を目指す。色んな場所へ行く。

 

 

・まずはどんな人間になりたいか?自分の方向は何ですか?とりあえずは目標に立てて一生懸命頑張っていったら夢を叶えます。自分の目標を立てて、そういう目標を叶えるために一生懸命勉強していきたいと思います。

 

 

・感動しました。色々な事を学びました。前は社会人になるのは嫌と思っていましたけど、今日中野社長の話を聞いて社会人になることを楽しみにしています。自分が成長出来るし、他人からも色んなことを習うことが出来るのでいいことだなと思います。自分の目標を持つ。夢を持ちながら頑張っていく。自分のルールを守る。

 

 

・ご講演を聴いて凄く共感できることが多々ありました。僕は人に何かを教える事がすきで、それを深く下げていくと人が喜んでくれることが好きなんだなぁと思いました。いつかは世界の色んなところに行き色んなものを見たり、人と出会いたいと思いました。人々を幸せにしていきたいです。

 

 

・夢は物事を一生懸命やれば叶う。自分が幸せになるためには人を幸せにする事から始める。少しでもやりたい事が頭に浮かんだ事を調べてやってみる。もう少し自分のしたい事について真剣に考える。

 

 

・何も持っていなくても、自分の頑張り次第で何でも出来るものなのだと感じました。自分が幸せになりたかったらまず相手を幸せにしなければいけないなと思った。まずは自分が何をしたいのかをしっかり考えて、調べていく。

 

 

・自分の事だけでなく、周りにも目を向ける器の広さを持ちたいと思った。将来なりたい自分のために今頑張っていきたい。

 

 

・夢に向かって一生懸命頑張りたいと思った。今までの自分を振り返って、少し見つめなおす。そして出来る事、やりたい事を明確にする。それに向かって立ち向かう勇気を出す。

 

 

・まわりの人に助け合うこと。便利にすれば良いと思う。日本の素晴らしい技術を持ってかえる事。

 

 

・面白く出来るのは自分自身。人をハッピーに出来ることは良いと思いました。旅する例えもとても良かったと思いました。自分がハッピーになるのはもちろんのこと、他の人、みんながハッピーにならないとダメなので、他の人の事も考えて行動する。

 

 

・人の笑顔の大切さがとても分かりました。自分も人を笑顔にするのが好きで、とても共感しました。自分がやりたい事を明確にする。

 

 

・今までにない自社の紹介でとても良かったです。淡々と話すのではなく感情がこもっていたので更に伝わってきました。言葉にするのが難しいくらい素晴らしい会社だと思いました。行動はや買う。傍楽。アウトプットは一番のインプット。

 

 

・熱意があって、人のためになることを考え、それを実行していく。その姿勢に感動しました。誰かにしてもらいたいことは、自分が相手にやる。

 

 

・中野社長のなりたい自分を一から十まで聞いて凄くためになった。まずなりたい自分を見つける為に身近な人や周りの人と話をしようと思った。まずなりたい自分を見つける。

 

 

・自分の考えを前に出していてとても凄いなと思いました。自分自身について考え直そうと思えた。自分のこれからを決めることにおいてとても為になりました。自分自身について考え、それを踏まえてどうするかということを決める。

 

 

・熱意を感じて、一生懸命頑張れば出来る事を感じました。後輩に慕われるようになること。

 

 

・最初に思ったのはやっぱり行動力。行動力に自分がたりないものだと感じました。今よりもっと、そして自分のやりたい事と似ていて共感できる部分も多く、世界の人々の役に立ちたい!どんな人間になりたいかちょっとずつビジョンが見えた気がした。目標を立てる。そして行動する。

 

 

・「生きていく上で仕事をしなければならない」と前に思いましたが、話を聞いて「仕事をしなければならない」ではなく「仕事をしたい」と思うようになりました。なぜならチームの一人になり、どうやって人々がもっと幸せになるとか、どうやって人々の楽に立つか、などを考え、人々の人生をもっと良くするということを社会人がやっていると感じました。